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one day summer 00:00
現在28℃

明日は最高でも14℃だそう。
1日限定SUMMER。
高露出なGirlsがいっぱいです。
シカゴの夏は大好きです。
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boot !!! 00:00
ご無沙汰です。
ばたばたしてまして、書けてませんでした。

少し、一段落。

今まで、無料サイトを間借りしたり、
このブログでWORKS欄とか設けてましたが、
やっと、ウェブサイトを作りました。


名のごとく、インターナショナルにやってきたいです。


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過剰なる緩急 00:00
 balloon

今日、朝、シカゴ現代美術館に行かなきゃならんかったのに、行けず。
休憩入れるといったものの、若干気抜けすぎ。
もう4月なので、あとひと踏ん張りが重要ってか必須。
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触れる、触れないの距離をとって 00:00
 autonomous elevation 02

キプニススタジオの名残から、
『autonomous elevation』と友人が命名。

昨日、スタジオの中間報告が終わり、
今日、理論の授業のプレゼン終了。
疲れが半端ない。まだ、終わってないこともあるけど、
ちょいと、休憩入れます。
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レビュー@51階 00:00
ウィリスタワー(旧名シアーズタワー)、州民IDか運転免許証提示が入場条件。若干困る(オフィス入り口ゆえ)法律事務所エントランス。絶景。
みんなカメラ持参。さながら撮影会。
PIZZAの用意。この方が先生。弁護士で、契約や法制度のクラスを担当
シカゴの地場産ビール。
食後に、中間テストのレビュー

シアーズタワーの展望台は、シカゴ観光には欠かせない要素ですが、
今回は、オフィスを探訪。これは、観光客にはない選択肢じゃないかと。
上でも書きましたが、先生がここのオフィスのパートナーなので、開けたピザパーティ。

このクラスは、1985年から受け持ってるらしい。僕が生まれた年からじゃないか。
中間テストは、久々のペーパーテストで、受験中に、『マズイことになる…』と冷や汗でしたが、なんとかギリギリでセーフラインかと。決して良くはないけれど。

以上、近況てか、2週間前の話。


先週1週間は、春休みで日本に実技試験+面接のために帰国してました。

地味に、内密に就職活動してたんです。
夏ごろから、東京で働く予定になりました。

搭乗30分前の成田にて更新中。
あと数週間シカゴから書きます。
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不屈の国 00:00
最近よく見るコピペですが、本当にそうだと思う。
ただ、一方、

”日本の高度成長期や、戦後の回復は、地震の活動期ではない静穏期と重なって運が良かっただけ”

という話も聞きます。僅かな知識で不安を煽っても仕方ないけれど、
上記のコピペのようなシンプルな話じゃないかもしれない。

それでも、不安を抱えても立ち上がるしかない。
諦めないこと。必ず、復興します。させなきゃなりません。

今度の日曜から1週間、日本に帰ります。
地震前に決まっていた予定です。

アメリカ人には渡航規制がでている模様。
僕は、日本人なので、そんなのは知りません。

Where are you from?と聞かれて、
JAPANと答えるのは、少し誇らしいことでした。
そう思える国が僕の母国です。 
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Las Vegas Studio 00:00
ラスヴェガススタジオの資料
中国語版、Learning from Las Vegas 各国で翻訳されてます。 右上日本語翻訳。
通りの立面

ちょっと前ですが、
シカゴにある建築美術系財団、グラハムファウンデーション
で、Las Vegas Studioのアーカイヴ展がやっていたので、
授業内で訪れることに。

建築学んでる人には、言わずもがなですが、
1968年にロバート・ヴェンチューリとデニス・スコット・ブラウンが中心になって、
イェール大生を引き連れ、ラスヴェガスを調査し、状況を読み解いた伝説の授業。
ラスヴェガススタジオ。

その後の、都市リサーチの方法論に大きく変化させ、
21世紀を代表する建築家(既にですが)、レム・コールハースも影響を受けたと。

スタジオのリサーチでヘリコプターを使うとか、
色々規格外のことやってくれちゃってます。
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不即不離のリアリズムで 00:00
g_00

昼過ぎのクラスで眠気を紛らわすため描いてたら、結構気に入ってしまい、
しかも、思考をジャンプさせるにはなかなか役立つのではないかとさえ思い、
今後も定期的に描き続けようと思ってます。

高校の頃、河合塾の美術研究所に通ってた頃がありました。(それでこの画力?とかいうな)
ある授業で、

『ファンタジーを作るには、まったく関係のなさそうな2つのものを元にストーリーを作るのがよろしい』

と教わりました。授業では、AとBのグループにいくつか単語が入っていて、
そこから1つずつ単語を選び、絵の中に入れて描きなさい。いうものでした。

今回の絵は、隣り合う物同士、何の脈絡も関係もありません。
ただひたすら、思いつくまま描いたものです。
新たな要素が加わるにつれ、様相が変化していきます。
その結果、自分の想像を超える関係性を示してくれる時に出会ったりします。

現実的に考えないと、創造的になれるのだと言葉通り再認識した落書き。 
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ふくらむ膜を介して学んでる 00:00
バルーンスタディ

右から2つが理想型。
最後のStudio課題は、優秀な2人の友人とのグループ設計。
一応、修士設計になるんですかね。比重はいつものStudioと変りないんですけど。

今までの4つのStudioは担当の先生の好みと、
自分の好みの限りなく近い点で答えを出してきたつもりだけど、
今回は、共同設計者の意向もあるので、また違った状況。

明らかに、日本人的な発想ではない点があるので、
そこから学べるものがあるのではないかということで、
かなり寄り添ってみてます。

語力が討論レベルまで達してれば、
より良いのですが、議論がヒートアップした際は、
2人とも完璧なネイティブゆえに、
蚊帳の外になったりするので悔やまれます。

外国語運用能力を、
ペーパーテストなんぞで評価してる会社は、アホでっせ。 
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CCCとスィダクティヴ 00:00
chicago cultural center

授業で寄ったので、パシャリ。来たばかりの頃に観光で一度来た記憶。

さて今月、映画を沢山見たので、タイトルを羅列。

・UNSTOPPABLE
・LIFE AS WE KNOW IT(かぞくはじめました)
・MORNING GLORY(恋とニュースのつくり方)
・WALL STREET(ウォール街)
・最後の忠臣蔵
・「パーフェクト・ブルー」宮部みゆき

を、先週の機内で見て、
年末帰った時に、

・ソーシャル・ネットワーク
・ウォール・ストリート

スピード感あって爽快なのは、UNSTOPPABLE。
一番ドキドキしたのは、WALL STREET(ウォール街)。
古いほうのです。新しい方も良かったけど、
オリジナルのマイケル・ダグラスのギラギラ感には勝てません。

seductiveなギラつき。 

(追記) セダクティヴが正解ぽい。でもスィに聞こえます僕には。
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