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ファンズワース邸へ 00:00
いざ、ファンズワース邸へ
シカゴから1時間ちょっと。車ないと厳しい。
まず、visitor center

ついたー
見えてきました
ミースのモダニズムの結晶
浮いてます
僕が作ったFAT MIESと
中へ
靴を脱いで、靴下必須
家具には一切手を触れてはなりません
コアの中に、結構な数の設備類
キッチン。設計当時とはいくつか変更があったと
ここにも、後から入れたという設備機器
左のが小さな換気窓
内か外か分かりません。内側からの写真。
evian側が外
ガラスに映り込み消える、虚の天井
永遠に広がる、虚の柱
意外と身体的には高く感じる
H鋼
浮きまくり
床裏
地面から1700个らい。予想以上の高床。

帰国前に、ドタバタしながらのファンズワース邸訪問。
初の白ミース。
FAT MIESの件もあって、ずっと気になってましたが、
実際見ると違うなと久々に、2Dイメージと3D空間の差異を痛烈に感じたわけです。
ファンズワース邸は実物のがいい例。

| シカゴ 建築 留学 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by ctaxis -
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